危ないっ: <虫ピン>給食用の輸入冷凍ブロッコリーに3本混入 高松
給食用のブロッコリーに虫ピンが混入されていたそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081126-00000016-mai-soci
高松市教委は25日、市内の小学校の給食用食材の輸入冷凍ブロッコリーに、虫ピン3本(長さ2.8センチ)が混入していたと発表した。いずれも調理段階で発見され、児童に被害はなかった。このブロッコリーはメキシコからキユーピー(東京都渋谷区)が輸入し、業務用に販売。同社は同じ賞味期限の商品計3258ケース(1ケース20袋)の回収を始めた。
市教委によると、同日午前7時40分すぎ、同市番町1の市立四番丁小の調理場でブロッコリーを解凍していた女性調理員が虫ピンを発見。たらいの底からも1本見つけた。別の小学校でもブロッコリーを調理後の排水溝から1本見つかった。
ブロッコリーは1袋500グラム入り。今回納入された商品の賞味期限は、10年2月8日と同3月1日の2種類。同じ賞味期限の商品は香川県内の卸売業者を通じて高松市内の給食用に納入され、この日は同市内39小中学校などで計約600キロ使用される予定だった。
虫ピンとは… 危ないですね。
でも、瀬戸際で発見できて良かったですね。発見されずにそのまま調理されて給食として供されていたら…
しかし、どうして虫ピンが紛れ込んでいたのでしょうか?
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