ヤクルト野菜ジュースのパッケージが新しくなったようです。
私は、ヤクルト野菜ジュース食塩無添加を愛飲していますが、いつのころからか、パッケージが新しくなりました。
ある意味凄い: コエンザイムQ10で老人性難聴予防?東大などメカ解明
減量痩身老化防止をサポートすると言われるコエンザイムQ10が老人性難聴予防の効果があるということが解ったそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091114-00000926-yom-sci
年を取るにつれて耳が遠くなる「老人性難聴」は、耳の奥の「内耳」にある感覚器の細胞が遺伝子の働きで死滅して起きることを、東京大などがマウスの実験で明らかにし、米科学アカデミー紀要に発表した。
抗酸化物質で遺伝子の働きを抑えると、発症しないことも突き止めた。哺乳(ほにゅう)類の耳の仕組みは共通しており、人の難聴予防につながると期待される。
痩せましょう: 肥満が「がん」誘発、年間10万人以上と 米研究
肥満が原因でがんになり死亡する人が、かなりの数に上るそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091106-00000004-cnn-int
(CNN) 肥満で誘発された「がん」を発症する患者が年間10万人を超えているとの研究報告を、米国がん研究財団(AICR)が5日、発表した。肥満とがん患者の数を具体的に調査した研究は初めて。
過剰摂取で…: 味の素が「アミノバイタル」など73万箱を自主回収 甘味料過剰配合で
味の素が販売している「アミノバイタル」等が、甘味料が過剰に含まれていたとして回収されるそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091022-00000589-san-soci
味の素は22日、アミノ酸含有食品「アミノバイタル プロ」など3銘柄、26品種の販売を中止し自主回収すると発表した。健康に問題はないが、使用している甘味料「アセスルファムカリウム」の配合量が食品衛生法の基準を上回っていたとしている。
コードレスレーザーマウス ロジクール MX Revolution
先日より、マウスの左ボタンの調子が悪いので、新しくマウスを購入しました。
死ぬかと思った: 高速道路本線上でタイヤバースト
ちょっと怖い経験をしました。
19日の夕方に、気分転換のためにドライブへと出かけました。
そして、夜20痔頃、自動車道下り線を走っている時に異常な振動を感じました。
そのとき走っていたのは片側二車線の道路ですが、法廷速度(大型トラックは80km/h)を守っているドラックが多かったため、追い越し車線を走っていました。
最初は道路の凹凸と車の一部が共振しているのかなと思ったのですが。どうやら様子が変です。そう、ガタガタというような感じの振動です。
異常なまでのガタガタ音で、何だかアクセルも重たく感じました。とにかく何かのトラブルだと感じた私は、とりあえず変速機をニュートラルにしました。エンジンが吹き上がるので、エンジン周りのトラブルではないことが分かりました。とすれば、考えられるのは足回りです。
なんだか左前から振動が伝わってきているようにも感じたのですが、ハンドルが取られるといったことはありません。何とか原則しながら左へ寄せ、路肩へ…。実は近くに大型バスが走っていて結構危険だったと思います。
マウスの左ボタンの調子が悪いです
最近、パソコンで作業していると、どうも作業効率が悪くイライラさせられることが多くなりました。
ちょっとした作業で、何か引っかかるのです。
最初のうちはちょっとイライラするだけでしたが、「何かおかしい」と思うようになりました。
危険!: <タイ式やせ薬>死亡例含め健康被害が多発 注意呼びかけ
タイ式「ホスピタルダイエット」というのがあるそうですが、死亡例など深刻な健康被害が発生している模様です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091009-00000106-mai-soci
タイ式の「ホスピタルダイエット」と称するやせ薬の服用で健康被害が多発しているとして、厚生労働省は9日、個人輸入をしないよう注意を呼び掛ける文書を関係機関に配布した。02年以降、2件の死亡ケースを含む11件の被害が報告され、麻薬及び向精神薬取締法で個人輸入が禁じられている成分の入った薬もあったという。
逃げ得?: 花王が「エコナ」の特保失効届
発がん性について問題となっている花王の「エコナ」ですが、花王が特定保健用食品の許可を取り下げたそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091008-00000131-jij-bus_all
消費者庁は8日、発がん性物質に変わる恐れのある成分を含む花王の食用油「エコナ」について、特定保健用食品(特保)の表示許可の取り消しに向けた再審査の手続きに入ることを決定。これを受ける形で、花王は同日、特保表示許可を取り下げる「失効届」を保健所に提出した。












